建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS:コスモス)
 
新世紀は、危険性のゼロ・健康増進・快適職場づくりの実現!
建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS:コスモス)
建設企業の皆さん!「COHSMS:コスモス」ってなんだろう?
「COHSMS:コスモス」は、建設業労働安全衛生マネージメントシステム
Construction Occupational Health and Safety Management System」の略称です。
「COHSMS:コスモス」は、28の基本的事項からなるCOHSMS(コスモス)ガイドラインに沿って安全衛生管理の仕組みづくりをします。
「COHSMS:コスモス」は、安全衛生管理・活動を企業の生産組織にシステムとして組み込むことになり、企業の安全衛生管理・活動の「確実性」と「効率性」がはかられます。
「COHSMS:コスモス」は、企業の安全衛生活動に関する日常の地道な努力の程度が、公正に評価されることにつながります。
【COHSMSガイドラインの目的】
 建設事業者と社員のみなさんが協力して、店社と作業所が一体となって、「計画(P)-実施(D)-評価(C)-改善(A)」のサイクルを回して、作業所における労働災害の潜在的な危険有害要因をなくして、健康の増進と快適職場づくりを実現し、会社の安全衛生水準の向上をめざすことが目的です。
下記2項目についてはクリックすると詳細ページが表示されます。
「国際基準ILOガイドライン」と「COHSMS:コスモス」の位置付け
COHSMS(コスモス)ガイドラインに基づく、システム確立へ取組む企業への支援
COHSMSへの問い合わせは、 建災防COHSMSトータルサービスセンター(COHSMS/TSC)へ!
建設業労働災害防止協会
COHSMS/TSC
〒108-0014
東京都港区芝5丁目35番地1号
TEL 03-3453-8201 FAX 03-3453-0992
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